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健康で豊かな世界をつくる、
みんなのSDGsサロン

PARTNERSHIP

すべての人々が協力し、SDGsを推進していくことの重要性を紹介します。

「買う」に「環境」という基準を。グリーン購入率90%を目指す協和キリンの取り組み【循環型社会】

大量生産、大量消費、そして大量廃棄型の経済システムは、私たちの暮らしに物質的な豊さをもたらしてきた。しかし、今、私たちが直面する気候変動、資源の枯渇、大気や水質…

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2021/04/26

自然を愛するフィロソフィーを次世代に。「高崎工場」の環境保全への取り組み

協和キリン株式会社の医薬品製造拠点の一つである生産本部「高崎工場」と「バイオ生産技術研究所」。ここは文字どおり、協和キリンが製造するさまざまな「バイオ医薬品」の…

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2021/03/18

希少・難治性疾患の課題にパートナーシップで取り組む① ステークホルダーをつなぐ中間組織ASridの挑戦

もしあなたが、名前を聞いたことがないような珍しい病気だと診断されたら……。 患者数が少なく治療法の研究が進まない希少・難治性疾患。患者は、治療だけでなく日常生活…

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2020/08/04

食物アレルギーがあるからこその夢、当事者が発信

食物アレルギーへの社会の認知や理解は、一昔前と比べて格段に広がりました。しかし、多くの人が抱いているのは「同じものが食べられなくてかわいそう」「大変だね」といっ…

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2020/07/07

産廃業界団体の若手が取り組むSDGs「通常業務から社会貢献へ」

循環型経済、サーキュラーエコノミーという考え方が注目を集めている。こうした世界的な流れの中、全国産業廃棄物連合会は、2018年4月、全国産業資源循環連合会へと名…

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2020/06/25

Jリーグ改革、社会課題解決のプラットホームへ

Jリーグは、1993年の設立時から社会性を重視してきた。当時からJクラブに義務化されてきたホームタウン活動(地域貢献や環境保護など)も、今では全クラブ合計で年に…

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2020/05/21

荒川ごみ拾い、年190回 「体験を次につなげて」

世界では年間800万トンものごみが陸域から海洋に流出しているといわれており、その量は2050年までに魚の量を上回るといいます。海に流入するごみの5〜8割は陸由来…

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2020/05/07

カールスバーグ 紙製ボトルの実現に向け前進

ガラス瓶はプラスチックボトルよりもサステナブルな容器といえるが、プラスチ…

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2020/03/31

サッカークラブ「YSCC横浜」がSDGsに取り組む理由

J3に位置するサッカークラブ「Y.S.C.C.横浜」は「SDGs(持続可能な開発目標)マッチ」を開くなどサッカーを通して社会課題の解決に力を入れる。地元横浜のド…

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2020/03/13