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健康で豊かな世界をつくる、
みんなのサロン

ゼロ・ウェイストは自分のペースで

「世界の問題に気づいて行動しようとする人って、最高に素敵」 エネルギッシュな環境活動家のローレン・シンガーは、InStyleが先日行ったZoomインタビューでそ…

PEOPLE

PLANET

2020/07/30

難病児と家族を無料の「東京旅行」に招待、その意図は

現在、日本には18,000人を超える日常的に医療的なケアが必要な子ども、いわゆる「医療的ケア児」がいるとされています。難病の子どもがいる家庭では、介助や移動の難…

PEOPLE

2020/07/28

12歳の本の虫、スラム街に図書館を開設

新しく手に入れたネルソン・マンデラに関する本を抱えたルアの顔には、野心がみなぎっている。この大人びた12歳の少女は、ブラジルのスラム街に自分で図書館を開いたばか…

PEACE

PEOPLE

2020/07/21

農業へのAI活用で食料危機に備える

  4月26日から5月1日にかけてオンラインで開催された機械学習に関する国際会議2020(International Conference on Le…

PEOPLE

PLANET

2020/07/16

若者に希望を与えるウクライナのドラマ

ウクライナの工業都市に住むカチャは、13歳のとき、自分がレズビアンであることを打ち明けた。それ以来、母に冷たくされ、クラスメートにいじめられるようになった。 そ…

PEACE

2020/07/14

フォード✕マクドナルド、目指すは循環経済

一見すると、自動車メーカーとレストランチェーンは異なる二つの業種だ。だが、新たな価値を生み出すリサイクル(アップサイクリング)は、共通のテーマだ。多くの企業が、…

PEOPLE

PLANET

2020/07/09

食物アレルギーがあるからこその夢、当事者が発信

食物アレルギーへの社会の認知や理解は、一昔前と比べて格段に広がりました。しかし、多くの人が抱いているのは「同じものが食べられなくてかわいそう」「大変だね」といっ…

PARTNERSHIP

PEOPLE

2020/07/07

地球に生きる仲間マルハナバチが減っている

最近発表された研究によれば、欧州と北米におけるマルハナバチの生存率は、わずか30年ほどの間に平均で30%以上も減少した。 地球の気温が上がり、雨の降り方がますま…

PLANET

2020/06/30

産廃業界団体の若手が取り組むSDGs「通常業務から社会貢献へ」

循環型経済、サーキュラーエコノミーという考え方が注目を集めている。こうした世界的な流れの中、全国産業廃棄物連合会は、2018年4月、全国産業資源循環連合会へと名…

PARTNERSHIP

PLANET

2020/06/25

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